INTERVIEW
社員インタビュー
INTERVIEW 03
蓄積知識が増えていく喜び
システム部 Y.K / 2021年度新卒入社
- 2021年4月~5月
- 新人研修を受講
- 2021年6月~2021年8月
- webアンケートサイトのテスト
- 2021年9月~2022年2月
- 省庁向け集計業務
- 2022年3月~2023年10月
- 知財管理システムテーラリング
- 2023年12月~
- 自治体向けwebシステム

SCHEDULE
9:00
メール確認、本日のスケジュール確認、タスクの準備
10:30
プロジェクトメンバーとの朝会(作業報告・情報共有)
12:00
お昼休憩
13:00
本日タスクの作業
17:00
本日タスクの作業

蓄積知識が増えていく喜び
私はまだ実際に開発をした経験が少なく、プログラムの知識やデータベースの知識が少ないですが、そんな中でトライアンドエラーを重ねながらできることが増えていくことにやりがいを感じています。
具体的には業務中に発生するデータの集計作業において、初めの頃はエラーが発生した場合にどう対処すれば良いかわからないことが多かったですが、業務経験を積み重ねることにより過去の実行結果の蓄積知識から一人で解決できることが増え、自分の成長を実感できてモチベーションが上がりました。

IT技術以外の専門的な知識
弊社は介護系のデータ収集システムにおいて、2000年4月からプロジェクトの中枢として現在に至るまで関わっています。その中で私も2022年から同プロジェクトに関わらせていただき、今までに培ってきた介護保険に関する専門的な知識を先輩メンバーから吸収し、難しいユーザーからの問い合わせに対しても的確に回答を行えるようになったことが自信へと繋がりました。
FUTURE
情報実業で目指す未来

主体者へと成長
現在はメンバーとして業務にあたっていますが、次のステップに上がるために主体性を持って行動する主体者に成長することを目指しています。具体的には、どんな仕事でも「目的」「目標」「手段」を考え、目的意識をもって主体的に業務に取り組むように心掛けていて、最終的に自分がリーダーとなって業務を取り仕切り、後輩を導く存在となっていきたいです。